21日アラン・コー(柯有綸)バンドライブ

「韓国版 花より男子」の同窓会イベントは、
今回はパスしました。
アランのライブに余裕を持って、行きたかったので。
まあ、キム・ボムくんはそのうちまた日本で
イベントがあるでしょう、そのときにね。

で、で、で、アランのライブ、
滅茶苦茶楽しかったわニコニコ
すごくアットホームで、フレンドリー。
バンドもスタッフもお客さんも垣根なく、
アランの歌をステージを楽しんでる雰囲気が
とても良かったわ〜。
ああ、久しぶりの中華ライブ、
最近は韓国スターさんのイベントばかり行っていて、
なんかスターオーラキラキラに触れてたせいか、
この中華のフレンドリーさはたまらなかったわ。
いや、韓国スターさんのキラキラぶりも大好きだけど、
中華明星の隣の兄(アン)ちゃんぶりは、
私に安らぎをくれるわ(笑)。

私は、アランのCDはデビューアルバムしか持っていなくて、
あとは「求婚事務所」のOSTかな。
でも、デビューアルバムの中からも3曲歌ってくれたし、
アンコールはお決まり「零」だったしね。
相変わらず、ソウルフルな歌声でした。
以前、私は、アランは生バンドで歌聴きたいって、
もう一個の日記に書いたことあったんだけど、
本当に正解だったわ。
バンドのメンバーもイケメンだったし、
私はドラムの子が気に入ったわ(笑)
11月に4枚目のニューアルバム発売らしいです、
そのアルバムでバンドの詳細も少しは分かるかも。
購入予定〜ラブ

ライブ後はサイン会&アランとの撮影会。
私はデビューアルバムの歌詞ジャケットにサインをいただきました。
名前も書いてもらいました。
で、2ショットも。
写真はスタッフさんの方で撮ったので、
後日だそうです。
なんか話そうかなと思ったのですが、
「謝謝イ尓〜」と熱く暖かい手で握手してもらったら、
なんか胸いっぱい。
2ショット撮るときも、握手というか手をつないでくれて、
その手の熱さと暖かさに、
はあ〜〜〜って感じでした。

また日本でライブやりたいって言ってたけど、
大歓迎!!
是非、お願いよ〜〜。

10日〜13日、台湾行ってきました

子どもと一緒に台湾行ってきました。
夏休みの旅行です〜。

台湾は、私自身なんかとっても精神的にフィットするの。
子どもも昨年の香港とは違って、
安心して楽しめたようです。
息子は台湾2回目なのですが、
今回も台湾人の優しさに触れられる旅だったので、
良かったようです。
念願の台湾新幹線にも乗れたし。

1日目は、
中正紀年堂、国父記念館行って、歴史のお勉強(苦笑)。
あと、龍山寺に行ってお願いと共に、
息子は木製の三日月型のものを投げて、
神様のご意向を伺ったりしました。
(結果は、………)

2日目は、
台湾のディズニーランド「六福村主題遊楽園 」に行きました。
つっこみどころ満載だけど(爆)
そこそこ楽しみました。
で、夜は、淡水へ。
散策しながら、ご飯は「紅楼」で食べました。
ここのワッフルが美味しかったよ〜〜〜。

3日目は、
新幹線で高雄へ。
蓮池公園、東帝士85國際廣場85、愛河、旗津半島、夢時代に
行ってきました。

4日目は、
帰国のみでしたが、
空港で南拳媽媽、房祖名、縦貫線(SuperBand)、彭于晏の
CDを購入しました。
(やっと、自分のための買い物が出来た〜)


で、8日のギョンホくんのファンミは、
仕事も立て込み、台湾行きの支度もあって
時間に余裕が無くて行けませんでした。
(ごめん〜〜)

31日「オ・マンソク FanMeeting in Tokyo」

なんと、最前列、一番前の席でした。
韓国スターさんのファンミで
一番前なんて(端の方だけど)あり得ないと思ってたけど、
ぎゃあ〜〜ん、嬉しすぎる。
おかげで、マンちゃんとバチバチ視線合って、
嬉し恥ずかし、でも幸せ状態でした。

マンちゃん登場してすぐにフォトタイムとなりました。
しかも客席に下りて、
後ろの席の方にもまんべんなく回っていました。
(大阪のファンミの時もそうだったようですね。)
私が今まで行ったファンミのフォトタイムは、
スターさんが舞台の上からのみで、
マンちゃんのように客席に下りるなんて初めてで、
そのファンに対する気遣いに感激しました。
マンちゃん、好感度アップよん!!
で、その時に撮った画像です。








マンちゃんは日本や香港を
一人旅するのが好きと言ってました。
香港と聞いて、嬉しかったです。
好きな日本食は、モスバーガー、
って、その日の私のお昼ご飯はモスバーガーだったんよん。
笑、一人嬉しがる私でした。

好きな日本映画は「楢山節考」や「ソナチネ」。
「楢山節考」については
「主演女優の方が、出演にあたり歯を全部抜いたんですよね、
すごいなあと思って。
自分には出来ませんが」と言ってました。

演じたい役は「ラ・マンチャの男ドンキホーテ」と
言ってましたが、
これ聞いた時、いかにもマンちゃんと納得しましたよ。
マンちゃんらしい、ピッタリです。

それと選ばれた?ファンの方と
「王と私」のク・ヘソンをおんぶするシーンを再現とか、
じゃんけんで負けたらマンちゃんのOSTプレゼントとか、
ありました。

そして、待ちに待ったマンちゃんの歌!!!
4曲歌ってくれました。
1曲目は、ミュージカル「我が心のオルガン」から。
2曲目は、次回のミュージカルの中から。
そして、3曲めから
ミュージカル「Hedwig」の音楽監督・イ・ジュンssi登場。
監督は大阪の時もゲストで来たと言う記事を読みましたが、
今回の東京にも来てくれたのですね。
マンちゃんとは「OJ BAND」というバンドを結成していて、
韓国では2回ほどライブを行ったそうです。
(この日、会場内ではこの「OJ BAND」の
ミニCDアルバムをマンちゃんのサイン入りで販売してましたので、
買ってきました。
今、このCD聴きながら書いてますよん。)
で、この日はミュージカル「楽しい人生」から「真っ赤な嘘」と
ミュージカル「Hedwig」から「The Origin of love」を
聴かせてくれました。

「OJ BAND」というバンド名は、
マンちゃんの「オ・マンソク」の「オ=O」と
監督「イ・ジュン」の「ジュ=J」からとったそうです。
マンちゃんが作詞、監督が作曲担当だそうです。
で、作詞してるからなのか、「真っ赤な嘘」では
いつも涙が出るとのことで、
この日も歌い終わった後に涙をぬぐっていました。
どんな歌詞なのか、知りたい〜。
やっぱ、ハングル勉強かな。
そういえば、マンちゃん、日本語上手かったな、
なんか司会の人の日本語がところどころ分かるみたいだったし。

さてさて、イベント終了後は握手会。
後ろの列からだったので、
最前列の私は最後の方。
でも、何百人と握手してるにもかかわらず、爽やかな笑顔でした。
私はなんちゃって英語で
「OJバンドの日本ライブをやってください」と言ったら、
マンちゃんが
「おお、Ihope, I hope〜」と熱く言ってくれて、
両手で私の右手を包んでくれました。
「ああ、通じた??」と思いながら、
なんかあたたかい両手握手が嬉しかったです。

マンちゃん、是非、日本ライブ、お願いします。
本当は日本でミュージカルもやってほしいけど!!!

韓国ドラマ「エデンの東」

ドンチョルには幸せになってほしかった。
悪は滅びて、善のドンチョルも死んじゃうなんて、
ありえない、いやだ、受け入れたくないよ〜(涙)。

このドラマ、
内容が丁寧な描きかたで、
前半2話見ただけでも、
映画1本くらい見た充実感がありました。
グイグイ引き込まれたし、
展開も面白かったし、
私自身、ドンチョル一家の誰にも感情移入出来ました。

ただ後半はちょっと同じ内容の焼き直しで、
見ていて退屈感におそわれるときもあったけど、
ヨン・ジョンフンとパク・ヘジンの演技力に
ずいぶん助けられたと思います。

ヨン・ジョンフンとパク・ヘジン、
境遇が替わったとたんの
2人のキャラ180°転換、
このお二人は見事に演じきっていました。
素晴らしい役者さんですよ、演技者〜〜。

特にヨン・ジョンフン、
上手すぎる、
俳優になるために生まれてきた人だね、きっと。

それから演技者と言えば、もう一人。
My天使キム・ボムくん。
ソン・スンホン(ドンチョル役)の10代を演じたんだけど、
これがすごい花丸演技でした。
今までのアイドルキャラは微塵も感じさせず、
そこには俳優&演技者キム・ボムがいました。
ここまで演じきることが出来るなら、
今後は出演作品を選んで、
真の俳優として活躍してほしいです。
今後も精進してね、キム・ボムくん!!!

そして、このドラマは
脇を固める俳優人も素晴らしかったです。
見事なキャスティングでした。

ああ、でもやっぱり、ドンチョルが死ぬのは、
納得がいかない。
人のために尽くした人生を、
その後は自分のために行きてほしかった。
そういう展開のドラマにしてほしかった。

エディ君(彭于晏 エディ・ポン)が来る〜〜

エディ君、久しぶりだなあ〜〜〜。

2008年8月の「エディ祭り」以来だ。

「ハチミツとクローバー〜蜂蜜幸運草〜」 のときは、
来なかったからね。

行きますよ〜〜〜。
タッチ会もあるしね〜〜〜。

「墾丁は今日も晴れ!」が日本で放映になるし、
ああまた日本でエディ君見れて嬉しいなあ。

『AsiaMusic Summit』
(実は唐禹哲(タン・ユージャ)の生姿も見たい!笑)

キム・ジェウク&キム・ジュン イベント

「キミの記憶をボクにください 〜ピグマリオンの恋〜」の
DVD発売記念イベントがあるんですって。

キム・ジェウクくんと
キム・ジュンくんの
お二人が登場するとのことです。

タッチ会もあるとのことで、
ある意味美味しい???
なんて、タッチって言っても、
手と手のハイタッチだよね???

でも美青年お二人を見れるなんて、
やっぱり美味しいかな。

私は行かないというか、
この日は多分家の用事で行けないけど(涙)


韓国ドラマ「トリプル」

ドラマは別にこれといった内容でもないんだけど、
脇を固める男優人がとても良いキャラで、
それだけで満足十分なドラマでした。

まずは、なんといってもイ・ソンギュンssiハートハートハート
イ・ソンギュンssiがイ・ソンギュンssiであるべく
滅茶苦茶ラブリーな癒しキャラで、
イ・ソンギュンssiのためにこの役柄が
キャスティングされたような
イ・ソンギュンssiファンの私には
もうハート無限大&ポイントアップでした。


それから、ユン・ゲサンssiハートハート
すごーくナイスなキャラで、
お婿にするならこんな彼が理想!
って感じでした。


それから、それから、ソン・ジュンギくんハート
彼も結構な癒しキャラで、
新人さんなんだけど、将来キラキラ有望な俳優になるかも。
映画「霜花店サンファジョム」に出ていたらしい、
全然記憶にないんだけど、
もう1回見てみようかな。


両方行く???

下記の
アラン・コー(柯有綸)くんのライブ、
変更になって
8月21日だって。

8月21日=====
その日は
「韓国版 花より男子」の同窓会イベントの日じゃないですか。

しかも時間と場所が微妙だ。

アランのライブは18時〜お台場、
同窓会は15時〜と19時〜東京国際フォーラム。

うーん、
同窓会を15時〜17時で楽しんで、
その後即行お台場に移動すれば、
両方を楽しむことが可能か。

でもね、気持ちは、
アラン君メインで行きたいんだ。
だって、今は韓国モノLOVEだけど、
私の原点は中華モノだからね。

1986年、
成龍(ジャッキー・チェン)映画見てからずっと。晴れ

話変わるけど、
NHKの今月放送してくれた
ジャッキー映画特集には懐かしくて泣いたよ。
「ヤングマスター」なんか特にね。



韓国ドラマ「イヴの反乱」

My天使キム・ボムくんと
最近お気に入りのイ・ギウssi共演!
ということで見ました。

このドラマの内容には、あんまり興味なかったのですが、
ラブリーな2人の共演なんて、
美味しい〜〜(笑)じゃないですか!!

で、で、で、
やっぱり美味しかったです〜〜。
特に、イ・ギウssi、魅力大全開です(ハート)。

ボムくんはまだまだあどけない少年で、
こちらも初々しさとかわいさ大全開。

目の保養と心の保養になりました。

それから、主役のユ・ホジョン、
「アジマ」なのに、もうすごく可愛らしいの。
こんな「アジマ」になりたい(無理だな・笑)。

チョン・ウンインも3枚目ぶりが楽しかった。
この人、2枚目なのに3枚目??
3枚目なのに2枚目??って不思議で面白い。

もう同窓会、嬉しい

韓国版「花より男子〜Boys Over Flowers」同窓会、
4月に卒業イベントがあったばかりで、
8月にはもう同窓会イベント。

しかも、
4月はキム・ヒョンジュンくんが欠席、
この8月はイ・ミンホくんが欠席ということで、
なんか主役お二人の出欠に合わせて
イベントが行われるようで、
おかげでキム・ボムくんファンとしては
会える機会が増えて嬉しい限りです。ラブラブ

最初はキム・ヒョンジュンくんの出席だけが決定で、
あとは予定だったけど、
ぴあでは決定でチケットが発売になってるので、
ボムくんの生姿に会える機会なので、
私は是非行きたいと思いますよン。